​業務内容

​介護事業者支援システム

​ICTの活用による、よりよい介護サービスの提供をご支援いたします

​高齢者・障害者の生活を支えるICTの活用は重要な課題です。

​介護サービス事業者業務支援システムを活用したケアサポート、地域のケア情報の共有化による適切かつ安全なケアサービスの提供など福祉介護サービスの質の確保と向上にICTの利活用は欠かせません。

​コムサイトは福祉介護ITの利活用の分野において提供する製品、サービスをこれまで蓄積してきたノウハウを生かしながらサービス事業者さまへご提供いたしております。

介護事業者支援システム

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​福祉の森FUTURE

未来の福祉は
​ITでみんなにやさしく

​日本の福祉の現場は、サービス利用者のニーズの多様化に伴い、現場の職員の事務作業は増加傾向にあります。このような中、本来の業務であるサービス利用者に接する時間を増やし、サービスの質を向上するには、事務作業のIT化による効率の向上は避けて通れません。1995年より、障害者・福祉事業者の業務を支援して参りました「福祉の森」シリーズは、多様化する福祉の未来を見つめて、さらなる進化を遂げます。多様な福祉サービスへの対応を目指し、これからも「福祉の森」は拡がっていきます。

​福祉の森とは

​情報の共有化

​情報を探すだけで時間がかかりませんか?古い情報が混在していたり、情報が散乱していては、、探すだけで時間が掛かります。「福祉の森」は複数の拠点、複数のパソコンから入力された情報も、すぐさま共有のシステムに蓄積していきます。いつでも、簡単に、素早くシステムに蓄積された最新の情報を検索・確認できます。

​負担を軽減

​お客様にとって効率的で、使いやすいシステムをご提供します。情報の二重入力の低減に効果的なデータ連携機能、よく使う文章を登録した文例入力機能、豊富な検索機能、マウスで簡単入力など使いやすい機能をご用意し、お客様の業務負担の軽減をお手伝いします。

開発元:株式会社 日立システムズ

​標的型攻撃対策ソフト

i-FILTER×m-FILTER​
標的型攻撃から機密情報を守るなら
「クライアント端末」のセキュリティを

​外部からの攻撃には、サーバを対象としたものと、クライアント端末を対象としたものがあります。サーバを対象としたものには、サイトの改ざんやDDoS攻撃などがあり、サービス停止などの被害に繋がります。しかし大半の場合、これらの本当の狙いは、サービス停止中にマルウェアを忍び込ませ、クライアント端末への感染を準備することにあります。そしてマルウェアは、最終的にデータ窃取を目指しクライアント端末へと入り込んでいきます。つまり、外部からの攻撃はほぼ標的型攻撃と考えることができ、クライアント端末を守り抜くための対策が重要といえます。

​i-FILTERとは

昨今、企業・官公庁を狙った標的型攻撃の手口がより複雑化・高度化しており、複数のセキュリティ製品を組み合わせた多層防御で対応しても次々と新たな手口で侵入され、企業規模や業種を問わず、個人情報や機密情報を持ち出されるなどの被害が後を絶ちません。

また、従業員の教育や組織をあげての訓練も重要視されておりますが、その対策の手間やコストが膨らむ一方です。そこで、多くの企業・官公庁が抱える標的型攻撃対策における課題に対し、Webセキリティ「i-FILTER」Ver.10とメールセキュリティ「m-FILTER」Ver.5の両製品をセットで導入いただくことで、Webとメールからのマルウェア感染やデータ流出対策が強固になり、多層防御対策費用や従業員の教育費用の削減を実現いたします。

​誰も実現できなかったソリューションをぜひこの機会にご検討ください。

開発元:デジタルアーツ株式会社
Providing a Complete Suite of IT Solutions